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        <title>初心者のためのハードディスクバックアップガイド</title>
        <link>http://shimanami-market.com/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
        <lastBuildDate>Wed, 15 Jul 2009 01:05:59 +0900</lastBuildDate>
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        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>ハードディスクのフォーマット</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="../images/2.jpg" width="250" height="166" alt="" class="left" />パソコンのハードディスクって、フォーマットされていてそのルールの従っていろんなファイルが格納され、読出しや書込みが行われていることはご存知でしょうか。</p>

<p>DVDレコーダーに新しいディスクを入れると「フォーマットしています」というようなメッセージが表示されますが、ハードディスクでも同じです。</p>

<p>新品のハードディスクはフォーマットしないと使用できません。<br />
通常は、パソコンを買ってくると、手順に従って操作していきますが、最近ではフォーマットされて使用できる状態で渡してもらえることが多いのでほとんど意識することはないかもしれません。</p>

<p>フォーマットを意識することが出てくるのは、ハードディスクが壊れたり、容量が不足して追加するときくらいです。かつて、フロッピーディスクを使用していた頃には、よくフォーマットして使用していましたが、最近ではほとんど利用する機会がありません。</p>

<h3>フォーマットの方法</h3>

<p>さて、そのハードディスクのフォーマットですが、最近ではそれほどややこしい話でもありません。<br />
新しいハードディスクを接続すると、「不明な・・・が接続されました」というようなメッセージが表示されます。</p>

<p>フォーマット形式にはNTFSやら、FAT32やらといったものがありますが、<br />
推奨されるものを選べば問題ありません。</p>

<p>Windows Vistaの場合だと、コントロールパネル→システムとメンテナンス→管理ツール→コンピュータの管理を選びます。そこでディスクの管理を選んで、新しく接続したハードディスクを選んで「ディスクの初期化」を選択すればOKです。あとは、パソコンが薦めるがままに進んでいけば使用できるようになります。</p>

<p>推奨以外の設定をされたい方は、お店の人に聞いたり、ネットで調べてみてください。<br />
少なくとも私の経験からいくと、個人で使用する分には推奨される設定にしておくのが一番安定しているように思います。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://shimanami-market.com/hdd/150105.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハードディスク対策</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 15 Jul 2009 01:05:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ハードディスクの交換</title>
            <description><![CDATA[<p>パソコンのハードディスクって交換が必要だってご存知ですか？</p>

<p>ハードディスクは長く使用していると壊れることがあります。<br />
というか、<span class="red">壊れるものだと思った方がいい</span>です。</p>

<p>ハードディスクが故障すると修理、または、交換するのですが、<br />
修理しようとしても結構高い修理代を請求されることが多いので、実際はほぼ交換になるでしょう。</p>

<p>それから、ハードディスクには容量があって、どんどんファイルを貯めていくと残りの容量が少なくなってしまいます。この場合は、基本的にはハードディスクを追加で接続するのですが、もっと容量の大きいハードディスクに交換するという手もあります。</p>

<p>ハードディスクの交換は、簡単に言えば、新しいのを買ってきて入れ替えるのですが、物理的、電気的に交換可能なものでないといけません。合わないのを買ってくると、当然使用できないので、さらに費用がかかったりすることになります。このへんは、購入するときにお店の人に聞くのがいいでしょう。</p>

<h3>ハードディスクは交換しただけではダメ</h3>

<p>ハードディスクは物理的に交換しただけでは使用できません。<br />
買ってきたハードディスクには何も入っていないので、<span class="impact b">普通に使用するためにはOSをインストールする必要があります。</span>OSのインストールディスクでOSのインストールをしてから使用することになります。</p>

<p>古いハードディスクのデータを使用したい場合ってもちろんありますよね。<br />
これは、バックアップしておいたデータを利用することになりますので、バックアップディスクから新しいハードディスクにコピーして使用してください。</p>

<p>バックアップした後で入れたファイルを使用したいという場合はちょっとややこしいことになります。</p>

<p>最近では、壊れたハードディスクの内容を取り出すことができるようなツールもあるようですが、必ず取り出せるというものではありません。こまめなバックアップと定期的なハードディスクの交換がデータを守る最善の策だど思います。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://shimanami-market.com/hdd/100037.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハードディスク対策</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 10 Jul 2009 00:37:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>外付けハードディスクの比較</title>
            <description><![CDATA[<p>HDDの探し方について説明していきます。</p>

<h3>容量</h3>

<p>HDDを決めるときに一番ポイントになるのは容量ですね。<br />
1TB(テラバイト)を超えるような大容量のものもありますが、高価なものになってしまうので、動画など容量を必要とするデータを扱う場合で200～300GBといったところが妥当ではないでしょうか。動画等を扱わない場合はさらに小容量でも大丈夫です。</p>

<h3>転送速度</h3>

<p>二つ目として、転送速度があげられます。<br />
SATA、USB、IEEE1394といった規格が主なものですが、転送速度はだいぶ異なってきます。</p>

<p>現在では、ほとんどのパソコンにUSBポートがついていますので、USBを使うのが一番無難だと思います。なかには古いパソコンで、USB1.1の場合があり、これだとUSB2.0より転送速度がたいへん遅くなってしまいます。IEEE1394とUSB2.0の転送速度ではほどんど同じです。</p>

<p>それから、SATAはケーブル等を別に購入する必要がありますが、外付けHDDに対する書込みの速度を最も活かすような転送速度になっています。大容量の転送を行う場合はいいかもしれませんが、通常はUSBでいいのではないでしょうか。</p>

<h3>バックアップ機能</h3>

<p>もうひとつ外付けHDDを買う場合に考えたいのがバックアップ機能です。<br />
バックアップを取っていても、随分前のデータしか残っていないというのを耳にすることがあります。</p>

<p>バックアップはできるだけこまめに行うのが基本ですが、最新の状態を残しておきたいという場合は、RAID対応のものがいいと思います。それでもバックアップの基本は忘れてはいけません。</p>

<h3>その他</h3>

<p>それ以外でのポイントは大きさ、音、冷却、おまけの付属ソフトといったところでしょうか。<br />
付属ソフトには便利なものも結構あり、お得感があります。</p>

<p>HDDを長く使用するためには冷却は結構重要です。</p>

<p>それぞれの方で、重要視する部分が、容量なのか、長持ちなのかといったように違ってきます。<br />
お店の方に聞いてみたり、ネットで探したりして目的のものを探してみてください。</p>]]></description>
            <link>http://shimanami-market.com/hdd/250036.html</link>
            <guid>http://shimanami-market.com/hdd/250036.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハードディスク対策</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 25 Jun 2009 00:36:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ハードディスクの修復</title>
            <description><![CDATA[<p>「ハードディスクが壊れてしまった、なんとか修復できないか」といった経験はありませんか。ハードディスクって結構壊れやすいもので、だいたい5年くらい使用すると壊れてしまうことがよくあります。</p>

<p>壊れても困らないためにはこまめなバックアップが重要なのですが、<br />
なんとかして最新の情報を取り出したいといこともあるでしょう。</p>

<p>その場合は、HDDの修復ということになります。</p>

<p>そこでHDDを修復する業者が登場するわけですが、HDDは修復するという場合を考えて作られているものではないので、完全に修復できない可能性も十分あります。</p>

<h3>論理障害と物理障害</h3>

<p>ハードディスクの故障には2種類あって、ひとつが論理障害です。<br />
論理障害は市販されているソフトで修復できる場合があります。<br />
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/036ae210.7158776b/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fecjoy%2f433808%2f" target="_blank">完全ドライブ復元</a>というソフトで試してみてください。</p>

<p>もうひとつが物理障害です。<br />
物理障害を修復するソフトも市販されているものがありますが、<br />
基本的には専門の業者に修復を依頼しなければなりません。</p>

<p>復旧業者に頼んでも、ハードディスクの中身を完全に復旧できるとは限りませんので、<br />
そういう場合は諦めるしかありません。</p>

<p>修復する業者にもいろいろあり、修復を依頼するときは、慎重に検討しましょう。<br />
専門の設備が整っているところは高い費用が必要となりますし、物理障害の場合はパソコンを1台買えるような費用を請求されるケースも珍しくありません。</p>

<p>安い業者の場合、またそれなりの理由があると考えてもよいかもしれません。</p>

<p>修復できたとしても、そのHDDは壊れやすい状態になっていますので、<br />
バックアップを取って、HDDを新品に交換したほうが良いでしょう。</p>]]></description>
            <link>http://shimanami-market.com/hdd/210022.html</link>
            <guid>http://shimanami-market.com/hdd/210022.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハードディスク対策</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 21 May 2009 00:22:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>バックアップのフリーソフト</title>
            <description><![CDATA[<p>パソコンには大事なデータを保存している方も多いのではないでしょうか。<br />
もし不意にパソコンにトラブルが発生すると、それらの大事にしているデータを失うことになります。そんなとき困らないように必ずバックアップをしましょう。</p>

<p>パソコンバックアップのソフトはフリーのものでも実用できるものがたくさんあり、<br />
100種類以上もあります。</p>

<p>無料のものもあれば有料のもの、単機能型もあれば統合型のものとさまざまです。<br />
それらのうちの使える4つを紹介します。</p>

<h3>リムーバブル媒体への丸ごとバックアップするフリーソフト</h3>

<p><a href="http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se382376.html">DriveMirror</a></p>

<p>ドラッグ&ドロップという操作でバックアップできて簡単です。<br />
フォルダやファイルを個別に選んでバックアップすることができ、ファイル振分け機能といって、拡張子によって異なるフォルダを作成してくれる機能もあります。</p>

<p><a href="http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se384684.html">CopyFileTK.exe</a></p>

<p>ファイルのタイムスタンプからデータを選んでくれて、差分コピーや削除を行うバックアップソフトです。</p>

<h3>ミラーフォルダにバックアップするフリーソフト</h3>

<p><a href="http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se205499.html">BackupF2F</a></p>

<p>コピーと同期を一括してバックアップをしてくれるソフトです。<br />
自分でフォルダやデータを選択するとそれをバックアップしてくれます。<br />
もちろんミラーリング機能もあります。</p>

<p>さらに、「差分」といって変更のあったデータや、元データと違うデータだけをバックアップする機能もあるのでとても便利だと思います。パックアップするパターンをたくさん作成でき、好きなときに好きなものをバックアップできます。</p>

<p>高速にバックアップできるのでストレスフリーで使えます。</p>

<p><a href="http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se061150.html">RealSync</a></p>

<p>フォルダ同期タイプのバックアップソフトで、2つのフォルダをミラーリングしてバックアップを行ってくれます。特徴は、簡単な操作でバックアップできるということで、ミラーフォルダを設定して、更新ボタンを押すというだけOKです。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://shimanami-market.com/back-up/182301.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バックアップ対策</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 18 May 2009 23:01:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>HDDでバックアップ</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="../images/4.jpg" width="250" height="166" alt="" class="left" />パソコンにはどんなデータを保存していますか。大切な仕事上の文書や資料、毎日書きためた日記や大切な写真などのデータを保存しておられるのではないでしょうか？</p>

<p>もし、パソコンが突発的なトラブルに見舞われたら、それらのデータが失われ取り返しのつかない事態になってしまいます。こんな突発的なトラブルに備えておくためにパソコンデータをバックアップしておきます。</p>

<p>パソコンのデータをコピーしてもうひとつ別に記憶しておくことを「バックアップ」といいます。<br />
パソコンには情報を記憶、または読み出すための記憶装置としてハードディスクドライブ (Hard disk drive) が付いています。略して、通常HDDといいます。</p>

<p>パソコンを使用していると、ハードディスク(HDD)の容量が不足してくることがあるでしょう。<br />
また、<span class="impact b">HDDはパソコンの中でもとても壊れやすい部品</span>なので、使っているうちにデータの保存や読み込みができなくなってしまうことがあります。そんなことになる前にHDDのバックアップを取っておかなければなりません。</p>

<h3>大容量のバックアップに外付けHDDが最適</h3>

<p>外付けHDDが、HDDのバックアップを行うには最適です。<br />
外付けHDDは、持ち歩きやすい小型のものもありますし、記憶容量も大きくなってきています。</p>

<p>動画などの大きい容量を必要とするデータをバックアップするには300GB～1TBは必要でしょうが、文書ファイルなど、さほど大きい容量を必要としないものならば100GBほどもあれば十分です。</p>

<p>容量も比較的大きくてお得感のあるのが1万円～2万円くらい価格帯のものです。<br />
バッファロー、IODATA、ロジテックといったところが日本の大手メーカーです。このあたりの製品を選んでおけば無難です。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://shimanami-market.com/back-up/131323.html</link>
            <guid>http://shimanami-market.com/back-up/131323.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バックアップ対策</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 13 May 2009 13:23:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>DVDでバックアップ</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="../images/6.jpg" width="250" height="166" alt="DVDバックアップ方法" class="left" />パソコンのハードディスクにはどんなデータを保存されているでしょうか。</p>

<p>旅行に行ったときの思い出の写真や日々書きしたためた日記、それから仕事上の大事な文書なんかが格納されているのではないでしょうか。</p>

<p>パソコンに急にトラブルが発生するとこれらの大事なデータを消失してしまうこととなります。<br />
そんなことにならないよう、パソコンデータをバックアップしておかなければなりません。</p>

<p>パソコンの「バックアップ」というのは、パソコン内のデータを他の記憶媒体にコピー保存しておくことで、毎日実施する必要があるとも言われます。企業などでは、業務よって定期的なバックアップを義務付けているところもあります。</p>

<p>「バックアップ」の媒体には、外付けハードディスク、CD-R、DVD-R、MO、USBメモリーといった記録メディアがあり、データの量によって何を選ぶかは変わってきます。また、インタネットディスクサービスといったものを利用することもできます。</p>

<h3>DVDでバックアップするのに適するもの</h3>

<p>通常パソコンには1台以上のハードディスクが組み込まれています。<br />
一般的にパソコンのバックアップというのは、ハードディスク内のデータをバックアップすることで、OSを含むすべてのデータをバックアップすることをいいます。</p>

<p>ハードディスクをバックアップするには大きい容量が必要となりますので、<br />
外付けハードディスクが適しています。</p>

<p>一方、OS丸ごとではなく、<span class="impact b">動画など大きいサイズのファイルをバックアップしたり、持ち歩きたい文書データや動画を個別に選んでバックアップする場合、4.7GBの容量があるDVD-Rが適しています</span>。</p>

<p>ただし、DVD-Rはデータを書き込んだ部分にわずかでも傷が入ってしまうと読み込みができなくなってしまうリスクがあるので注意が必要です。</p>]]></description>
            <link>http://shimanami-market.com/back-up/261811.html</link>
            <guid>http://shimanami-market.com/back-up/261811.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バックアップ対策</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 26 Apr 2009 18:11:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ハードディスクのバックアップソフト</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="../images/5.jpg" width="200" height="255" alt="Acronis True Image Personal" class="left" />パソコンにはハードディスクが搭載されています。<br />
趣味で撮った写真や動画、また大切な家族の思い出の写真、それから仕事上の大事なデータを保管されている方もあるかもしれませんね。これらはハードディスクに記憶されています。</p>

<p>もしハードディスクが壊れてしまうと大事なデータが一瞬にしてパーになってしまいます。そんなことにならないよう、バックアップは必ずしておきましょう。</p>

<p>パソコンのバックアップというのは、ハードディスクのデータをバックアップすることを指します。</p>

<p>ハードディスクの全てのデータをバックアップするためにはバックアップ用のツール、すなわち専用のソフトで行います。外付けハードディスクの場合は、通常、付属品としてそのソフトが付いています。</p>

<h3>お勧めバックアップソフト</h3>

<p>ソースネクストの『<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/036ae210.7158776b/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4235276%2f" target="_blank">Acronis True Image Personal</a>』（アクロニス トゥルーイメージ）がお勧めです。</p>

<p>価格的にも1,980円と安価で、他の作業と並行して高速にバックアップを行え、操作も画面の指示に従っていくだけということで簡単でわかりやすいところが魅力です。</p>

<p>もうひとつ、万一の時のシステム復旧や定期的なバックアップを簡単に行うことができる『Acronis TrueImage LE』というソフトがあります。</p>

<p>こちらも非常に使いやすいのですが、バッファロー社の外付けハードディスク「HD-HESU2シリーズ」に付いているものなので、単品で購入することはできません。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://shimanami-market.com/back-up/202213.html</link>
            <guid>http://shimanami-market.com/back-up/202213.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バックアップ対策</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 20 Apr 2009 22:13:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>外付けハードディスクの選び方と必要性</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="../images/4.jpg" width="250" height="166" alt="バックアップ方法" class="left" />パソコンを使っていてハードディスク(HDD)が壊れてしまったということはありませんか？</p>

<p><span class="red">HDDは壊れやすいものである</span>、ということは認識しておく必要があります。<br />
使用しているうちにデータの読み書きができなくなることがあるので、定期的にバックアップを取ることが必要となります。</p>

<p>バックアップを取るためには、パソコンで使用中のものとは別にもう1つHDDが必要となります。<br />
外付けのHDDを使用するのが簡単ですし手軽です。</p>

<p>また、デジカメの写真や動画を保存している場合、HDDの容量が足らなくなって、ファイルを保存できなくなることがあると思います。その場合はHDDを増設することでたくさんのファイルを保存することができるようになります。</p>

<h3>外付けHDDを選ぶポイント</h3>

<p>では、外付けHDDはどのようにして選んだらいいかということですが、まず予算です。<br />
最近では1TBでも1万円～2万円くらいで販売されていますので、お買い得です。</p>

<p>あまり安いものは容量が小さく、すぐにもう1台ということになりかねませんし、<br />
高すぎるものも手が出しにくいと思いますので、1～2万円程度でいいでしょう。</p>

<p>日本のHDD大手メーカーとしては｢ロジテック｣、｢IODATA｣、｢バッファロー｣などがあります。<br />
あまり馴染みのない名前かもしれませんが、このあたりを選んでおけば問題ありません。</p>

<p>HDDの容量ですが、PCのバックアップとしての利用であれば、500GBもあれば十分です。<br />
動画など、大容量のファイルを扱う場合は、1TBは欲しいところです。</p>

<p>もうひとつ、購入するときのポイントとして、同梱されている付属ソフトがあります。<br />
その内容も検討要素のひとつと考えておいてください。バックアップが簡単にできるソフトが付属されているものは簡単で便利です。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://shimanami-market.com/back-up/200208.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バックアップ対策</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 20 Apr 2009 02:08:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>リカバリーディスクの作り方</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="../images/3.jpg" width="250" height="166" alt="バックアップ方法" class="left" />パソコンを購入したときの状態に戻すこと、またこの作業のことをリカバリーといい、パソコンにトラブルが発生し調子が悪くて使用に堪えなくなった場合に行います。</p>

<p>このとき使用するのがリカバリCDです。</p>

<p>リカバリCDは上記のとおり、購入時の状態に戻すために、またその必要があるときに使用するもので、OSやいくつかのアプリケーションが搭載されています。</p>

<p>このリカバリCDと呼ばれるCD-ROMは、メーカーものあれば普通、付属品に付いています。<br />
リカバリディスクはパソコンを購入したときの状態にするのが仕事で、それ以上のことはしてくれません。</p>

<p>パソコンを購入して、使用していく上で行ったいろいろな設定は忘れ去られているので、かつてと同じ設定をまたやっていくことになります。そんなことにならないよう、パソコン環境のバックアップを作ってみてはどうでしょうか。</p>

<p>これを「MYリカバリーディスク」などと言ったりします。<br />
MYリカバリーディスクを用意することで、パソコンが動作不良を起こしたときに備えることができます。</p>

<h3>MYリカバリーディスク作成方法</h3>

<p>MYリカバリーディスクの作り方としては、市販のソフトを使用するといいでしょう。<br />
OSやアプリケーションソフト、それからメールの設定、メールそのもの、お気に入りといったパソコン上の全てのデータ（バックアップデータ）を作成してくれます。</p>

<p>パソコンの起動ディスク（通常Cドライブ）をまるごと圧縮したもので、バックアップデータを別パーティションのハードディスク、ネットワーク上の別パソコンのハードディスク、またCDRといったものに保存してくれます。</p>

<p>MYリカバリーディスクを作成しておけば、万一、パソコンが動作不良を起こしたとしても、最悪の事態は避けることができますし、通常の使用状態に戻るのも比較的簡単です。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://shimanami-market.com/back-up/132153.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バックアップ対策</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 13 Apr 2009 21:53:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>パソコンをバックアップする方法</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="../images/2.jpg" width="250" height="166" alt="バックアップ方法" class="left" />パソコン用語の「バックアップ」というのは、パソコンのハードディスク上に保持しているデータを他の記憶媒体にコピーして保存する作業を指します。</p>

<p>この作業は、大事なデータが誤動作などにより消えてしまったというようなトラブルが起きたとき、被害を最小限に抑えるために行います。</p>

<p>バックアップ先の媒体としては、外付けハードディスク、CD-R、DVD-R、MO、USBメモリーといった記録メディアがあります。また、バックアップソフトや、最近ではインターネットディスクサービスといったものがありますので、これを利用するのもいいでしょう。</p>

<p>CD-RやDVD-Rは手軽でいいのですが、書き込んだ部分にちょっとでも傷が入ると読み出せなくなるといったデメリットがあります。その点<span class="impact">「外付けハードディスク」は故障することが少ないので、なるべく外付けハードディスクを利用しましょう</span>。</p>

<p>また、「外付けハードディスク」は高速に書込むことができますし、単位容量当たりの価格も比較的安いです。⇒　<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/036ae210.7158776b/?url=http%3a%2f%2franking.rakuten.co.jp%2fcomputer%2f211492.html" target="_blank">【楽天市場】人気「外付けハードディスク」ランキング</a></p>

<p>故障が発生する度合からいえば、USBメモリー、シリコンディスクといったものの方が故障しにくいのですが、容量当たりの単価が高くなります。</p>

<p>パソコンのハードディスクと「バックアップ」した「外付けハードディスク」が同時に故障するということは稀です。それも回避するなら定期的にディスクを交換するという手もあります。</p>

<h3>バックアップ方法の種類</h3>

<p>バックアップする方法としては2パターンあります。</p>

<p><span class="orange b">（1）OSをまるごとバックアップする方法<br />
（2）ファイルやフォルダを選択してバックアップする方法</span></p>

<p>前者の方法では「バックアップ」に時間はかかりますが、トラブルになったとき、壁紙、アイコン、スクリーンセーバーといった細かい設定といったことも全て復元することができます。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://shimanami-market.com/back-up/091448.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バックアップ対策</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 09 Apr 2009 14:48:03 +0900</pubDate>
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            <title>バックアップの必要性</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="../images/1.jpg" width="250" height="166" alt="バックアップの必要性" class="left" />パソコンを使用していると故障してデータが消えてしまうことがあります。</p>

<p>またコンピュータウイルスに感染したり、誤操作や誤動作により大事なデータが消去されてしまうということもあります。</p>

<p>大切なデータが消えてしまっては困りますので、データを他の記憶媒体に保存しておくことが必要です。これをパソコン用語で｢バックアップ｣といいます。</p>

<p>バックアップを定期的に行うよう義務付けている企業や業務もありますし、システムによっては、移行時などに何かのトラブルでデータが消失してしまうことに備えてバックアップを行います。</p>

<p>特に仕事で使用しているパソコンにおいては毎日バックアップが必要だとも言われます。<br />
最近では、システムの安定性を保持する目的で、バックアップを定期的、および、自動的に行うOSも増えています。</p>

<h3>バックアップのための記憶媒体</h3>

<p>バックアップするための記憶媒体には、外付けハードディスク、CD-R、DVD-R、MO、USBメモリーといった記録メディアがありますが、これらは<span class="red">記憶容量が異なる</span>のでデータ量によってどれを選ぶかは異なってきます。また、インターネットディスクサービスというものがあり、これを利用してバックアップすることも可能です。</p>

<p>よく利用される記憶媒体はCD-RとDVD-Rです。<br />
この両者は容量が大きく違っていて、CD-Rは650MBと700MB、DVD-Rは4.7GBです。</p>

<p>文書のようなデータであればCD-Rでも十分でしょう。<br />
動画など大きい容量のデータの場合はDVD-Rの方が適しているといえます。</p>

<p>CD-RやDVD-Rは書き込んだところにちょっとでも傷が入ってしまうと、読み出せなくなる場合もありますので、扱いは慎重に行う必要があります。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バックアップ対策</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 04 Apr 2009 15:40:01 +0900</pubDate>
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